【日本限定モデル】 マツダ12Aターボ車、リアサイドハウジング、リビルト用に。 エンジン、過給器、冷却装置

【日本限定モデル】 
 マツダ12Aターボ車、リアサイドハウジング、リビルト用に。 エンジン、過給器、冷却装置 【日本限定モデル】 マツダ12Aターボ車、リアサイドハウジング、リビルト用に。 エンジン、過給器、冷却装置
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マツダ12Aターボ車、リアサイドハウジングです。\rHBコスモ、ルーチェ、SA22C等の12Aターボ搭載車用になります。\r\r走行約7万Kmの実動車から降ろしました、ハウジング摺動面は大きなキズや歪み等ありません、洗浄も済ませてあります。\r摺動面からウォータージャケットまでの部分も棚落ちはありません。\rすでにメーカー廃盤になっており大変貴重な部品です、是非リビルト用にお使いください。\r\rフロントサイド、センター、リアサイド、3枚出品しておりますが発送の都合上、1枚づつ出品しております、よろしくお願いします。
カテゴリー:自動車・オートバイ>>>自動車パーツ>>>エンジン、過給器、冷却装置
商品の状態:やや傷や汚れあり
配送料の負担:送料込み(出品者負担)
配送の方法:未定
発送元の地域:埼玉県
発送までの日数:4~7日で発送

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マツダ 旧車 コスモスポーツ 10A ローターハウジング ジャンク
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三菱ジーププラモデル
2本 フェース faith ラメラベールEX モイストキープゲル
先日、通勤途中に立ち寄ったコンビニの駐車場で変わった色のクルマを見かけました。

メーカーは日産、後ろに回って車名を見るとLEAF(リーフ)のエンブレムが付いています。
色は淡いブルー。あとで調べてみたらチャイナブルーという色らしいです。
ちなみにそれは「中国の青色」ではなく「陶磁器の青色」という意味のようです。
なるほど、たしかにこういう淡い青の焼き物ってありそうですね。
私が現在乗っているクルマは平凡なホワイト、白。
Obagi bha+retinol obagi +avene
大昔、ヨーロッパに行った際、イタリアでもフランスなどで、ブルーやグリーン、メタリックのオレンジや赤など鮮やかなカラーのクルマが走っているのを思い出しました。
「勇気あるな~」なーんて考えちゃいますが、考えてみたら、自分が好きな色が白ならともかく、赤が好きなら赤いクルマでいいと思いますし、グリーンメタリックのクルマがかっこいい!と思えば、それを選んだっていいはずです。
ほーんと無難な白って!
つまんないな~とこれを書いていて思いました。

コンビニに駐めてあったそのリーフのチャイナブルーがやけに気に入ってしまい、しばらく見入ってしまいました。おそらく、画像を見ると、地味に見えるかもしれませんが、実物はけっこう鮮やかで派手な色です。
私がこのクルマを見つけた際に、思い出したのが昔好きだったホンダのCITY。
ミキハウス ファーストベビーシューズ 13cm 赤色&紺色
ここと割と近い場所でマイアミブルーのCITYを見かけた、って記事を先日書きました。
その記事と少し被りますが、CITYについてまた書かせてください。

ホンダCITYは何代か続いて販売されましたが、私が好きだったのはやはり初代CITY。
その中でもオープンタイプのカブリオレっていうシリーズがあり、それはその前に発売されたターボⅡ、オーバーフェンダーがいかす通称ブルドックのオープンモデルです。(エンジンなターボではなくNA(普通の)エンジン)
今さら説明の必要はないかもしれませんが、そのカブリオレはいろんな話題を振りまいてくれました。
そのひとつに豊富なカラーバリエーションです。
改造車スカイライン ミニカー
あ、ちゃんと説明しましょうかね。
以下は、ネットから拾ってきたデータです。
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プラットフォームやパワートレインはハッチバックモデルと共通で、ボディはイタリアのカロッツェリア・ピニンファリーナの手によりソフトトップ・カブリオレ化されました。
独立したトランクルームが備わる2ドア仕様となったボディにはオーバヘッド・バーが装備され、手動開閉式のソフトトップはホンダ独自の開発による耐候性の高い素材が採用されました。
ボディカラーが全12色用意された事も特徴でした。
翌1985年3月にはマイナーチェンジを受け、可倒式ドアミラーの採用やメーターデザインの変更などが行われました。
そして1986年10月のフルモデルチェンジに伴い、生産終了となりました…。

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まさに、80年代のスマッシュモデルと言えましょう。
あの頃のホンダは乗りに乗っていた、という印象です。
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スーパーカブからモトGPまで2輪ならなんでもNo1!
ナンパ車代表のプレリュード、ヤンエグに人気のレジェンド、オジサンの味方のアコード、走り屋ご用達!シビックに(私も乗ってた)CR-X、妥当フェラーリの国産スーパーカーNS-X、そしてセナが乗ったマクラーレンF-1!
番外編のアシモ君。(近年ではジェット機までも!)
トヨタや日産にはない、遊び心たっぷりの魅力的なモデルがたくさん揃っていました。
★B0507★江戸 ガラス アイヌ とんぼ玉 大孔 花浅葱色
国内初の本格的なオープンモデル!遊び心たっぷりの12色のラインUP!値段もそれほど高くなく、街で多く見かけました。
当時のCMもユニークでしたよね~
絵画
「♪ホンダ、ホンダ、ホンダ、ホンダ…」っていう何人かの外国人が歩きながら踊るやつ。あ、あれはブルドックのCMだったかな?

私的には、実車よりもプラモデルに興味があり、TAMIYAから発売されたキットはすべて作りました。
最初は赤、黒も作りましたし、ブルドックは白で塗りました。
カブリオレは、この前も書いたとおり、うっすいピンクで塗ってがっかりしまして、その後黄色で塗って完成させました。
おそらく合計5台ぐらいは初代CITYを作っているはずですが、みんなどこかに行ってしまいました。おもちゃの国に帰ってしまったのでしょうか?
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というわけで、今回、20年ぶりぐらいのCITYカブリオレを作ろう!と決意しました。
その前に、実車の12色のラインUPについてだけ書かせてください。

その12色とは以下のとおりです。
グリークホワイト
マルセイユブルー
フレームレッド
クォーツシルバーメタリック
サントスオレンジ
Chihiros LED WRGB2 45 ブラック
ガルイエロー
エグモントグリーン(黄緑色)
アスペングリーン(緑色)
マイアミグリーン
ガラスドーム 木製台座付 雑貨
モナコブルー(紺色)
ってとこです。
私が実際によく見かけたのは赤、紺、黒、白あたりでしょうか?
いすゞ ギガ CYM系 A/CコンデンサーASSY
たしか…おニャン子クラブNo5「なかじ」こと中島美春が白のCITYカブリオレに乗っていたと記憶しています。
当時から、実車に乗るつもりはまったくなかったんですが(私が初めて買った車はワンダーシビックでした)、12色も用意されていることが面白く、プラモで12色そろえたい!と思ったものです。いや、今でもたまに思います。もし、TAMIYAから再販されたら12台買っちゃおうかな…と思っています。
いや、12台というのはさすがに無理か!
チョロQとかで出ませんかね~
それか、ドリンクメーカーのダイドーあたりが、缶コーヒーにおまけで付けてくれませんかね?!
「ホンダCITYカブリオレ・コレクション~全12種類」とか言って!
全部、キレイに塗りなおして、ずら~っと飾りたいものです。

初代CITYとは、そういう模型的に見ても面白いんですよ。四輪ではありますが、バイクに近い存在っていうのでしょうか?後で発売されるホンダのビートもそんな楽しいクルマでした。あれも好きでしたね~(カミさんに買わせようとしました!)
今で言ったら、ホンダだったらS660、それかスズキのハスラーあたりが、それに近いコンセプトのクルマでしょうか?
いいですね、カラフルでポップなクルマは…!
nve tokki
さて話をCITYのプラモに戻しますが、欲しくてたまらなくなり、ついにフリマアプリで購入してしまいました。
比較的安価で手に入り、いよいよリベンジの時がやってきました。機が熟したのです!
カラーリングは当然マイアミブルーです。(ここまで話して赤だったら笑いますよね)

先日作り始めたF-1とほぼ同時進行で製作しましたので、実はすでにメインのカラーは塗り終えました。
問題はここからです。
そう、F-1と違い、市販車の場合、黒い窓枠や、ヘッドライト、ウインカー、テールランプなどの保安部品など、余計な部品が多く存在し、一筋縄ではいかないのです。
せっかくのマイアミブルーですので、LEYTON HOUSEのデカールもちょいと貼ってあげたいもんです。
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私、久しぶりのカーモデル製作でして、想像以上に気を使い、苦労させられました。
あ、だんだん疲れてきました。
この続きはまた今度
…セイ・バイバイ!
漁具 しばり
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